
イオンフィナンシャルサービス
イオンカード(WAON一体型)
年会費永年無料・毎月20日30日5%OFF・WAON一体型の特徴とセレクト比較
年会費
永年無料
基本還元率
0.5%
最大還元率
2%
ブランド
Visa/Mastercard他
イオンカード(WAON一体型)が選ばれる3つの理由
- イオン2倍: イオングループでポイント2倍
- 5%オフ: 毎月20・30日は5%オフ
- WAON: WAON機能搭載
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イオンカード(WAON一体型)の特徴
- 年会費永年無料
- イオングループでポイント2倍
- WAON機能搭載
- 毎月20・30日は5%オフ
- 55歳以上は毎月15日も5%オフ
主なメリット
イオン2倍
イオングループでポイント2倍
5%オフ
毎月20・30日は5%オフ
WAON
WAON機能搭載
イオンカード(WAON一体型)の編集部評価
総評
イオンカード(WAON一体型)は、イオングループでの買い物を最もシンプルにお得にする王道カードです。毎月20日・30日のお客さま感謝デーでの5%OFFやイオングループでのポイント2倍を完備。銀行口座の新規開設(イオン銀行)を伴うイオンカードセレクトとは違い、手持ちの好きな銀行口座を引き落とし先に指定できる手軽さが魅力です。年間50万円利用を達成すれば、ラウンジ無料が付く「イオンゴールドカード」への道も開かれます。
メリット
- 毎月20日・30日はイオングループで5%OFF
- 手持ちの銀行口座をそのまま引き落とし先に設定可能
- 年間50万円利用でイオンゴールドカードの招待対象に
- 年会費永年無料
気になる点
- WAONチャージ時のポイント二重取りはできない
- 一般加盟店での還元率は0.5%と標準的
こんな人におすすめ
イオンやマックスバリュを日常的に利用している方、イオン銀行口座を新たに作らず手持ちの銀行口座で引き落としたい主婦・ファミリー層におすすめです。
カテゴリ別還元率
コンビニ
0.5%
スーパー
2%
ネット通販
0.5%
飲食店
0.5%
旅行
0.5%
ガソリン
0.5%
光熱費・通信
0.5%
※ 還元率は利用条件やキャンペーンにより変動する場合があります
損益分岐点・元が取れる目安・解約判断基準
年会費永年無料! 決済額すべてが純粋なプラス還元
保有にかかる固定コストは0円です。月にわずか数千円の利用でも損をすることは一切なく、獲得したポイントがそのまま生活費の節約になります。
月間利用額ごとの年間還元・実質収支目安
| 月間利用額 | 年間利用額 | 年間獲得ポイント | 年間獲得ポイント(実質プラス) | 判定 |
|---|---|---|---|---|
| 月1万円 | 年12万円 | 約 600 円相当 | +600 円 | 黒字 |
| 月3万円 | 年36万円 | 約 1,800 円相当 | +1,800 円 | 黒字 |
| 月5万円 | 年60万円 | 約 3,000 円相当 | +3,000 円 | 黒字 |
| 月10万円 | 年120万円 | 約 6,000 円相当 | +6,000 円 | 黒字 |
| 月20万円 | 年240万円 | 約 12,000 円相当 | +12,000 円 | 黒字 |
※ 基本還元率(0.5%)で計算した試算値です。入会キャンペーンや特定店舗でのポイント加算は含みません。初年度年会費無料などの優待がある場合も、2年目以降の定価年会費を基準に試算しています。
分析まとめ: 年会費が永年無料のため、利用金額に関わらず獲得ポイント(還元率0.5%〜2.0%)がすべて実質利益になります。保有コスト0円で気軽に使えるのが大きな魅力です。
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(目安試算)このカードをメインにした場合の補完候補
金額を入力するとあなたの支出に合わせて正確に計算します。未入力時は、平均的な利用額(コンビニ:月30,000円)を基準に試算しています。

nanaco クレジットカード
コンビニ 11% を補う
+39,600円
参照 / 年

JCBカード W
コンビニ 10% を補う
+36,000円
参照 / 年

エポスカード
コンビニ 10% を補う
+36,000円
参照 / 年
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イオンカード(WAON一体型)のメリット・デメリット
メリット
- 年会費が永年無料で維持コストが一切かからない
- クレジットカードと電子マネーWAONが一体化しており、これ1枚でクレジット払いも電子マネー決済も完結
- 全国のイオングループ対象店舗(イオン、マックスバリュ等)でいつでもWAON POINTが2倍(還元率1.0%)
- 毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」で全国のイオングループ店舗での買い物が5%OFF
- 年間カードショッピング50万円以上の利用で、年会費無料の「イオンゴールドカード」への招待(インビテーション)対象となる
デメリット
- 「イオンカードセレクト」と異なり、WAONへのオートチャージ時のポイント付与(0.5%)はない
- イオングループ以外の一般加盟店での基本還元率は0.5%と標準的
- 旅行傷害保険などの付帯補償は限定的(ショッピング保険は年間50万円まで付帯)
イオンカード(WAON一体型)のメリット・デメリットを確認しましたか?
公式サイトで詳細を見るイオンカード(WAON一体型)の解約・更新前チェックリスト
解約を検討中の方へ
イオンカード(WAON一体型)は年会費永年無料のため、無理に急いで解約しなくても維持コストの負担はありません。ただし使わないカードを保有し続けると紛失・不正利用リスクや管理の手間が増えるため、直近1年以上利用がない場合は解約や整理を検討する価値があります。
貯まっているポイントは解約と同時に失効することがほとんどです。商品交換や支払い充当、共通ポイント(楽天ポイント・dポイント・Vポイント等)への移行を事前に済ませましょう。
電気・ガス・水道などの公共料金、携帯電話料金、動画・音楽サブスク、ネットショッピングの定期便などの引き落としカードに設定されている場合、支払い滞納やサービス停止になる恐れがあります。必ず決済カードを変更完了してから解約してください。
本会員カードを解約すると、付帯する家族カードやETCカードも同時に利用できなくなります。高速道路利用の予定がある方やご家族が日常利用されている場合は特にご注意ください。
未払いの残債(分割・リボ・ボーナス払い等)がある場合でも解約は可能ですが、解約後も残債の引き落としが継続するか、規約によっては一括返済を求められるケースがあります。事前に明細をご確認ください。
年会費の確認をカレンダーに入れる
カードの更新月(年会費の請求月)を設定すると、お使いのスマホやPCのカレンダー(Googleカレンダー・iPhone等)にリマインダーを登録できます。毎年の引き落とし前に通知が届くため、解約や乗り換えの判断を落ち着いて行えます。
2026年12月1日
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キャンペーン内容は時期により変更される場合があります。
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