
DMM
新DMM JCBカード
年会費永年無料・DMMやFANZAで最大4%ポイント還元&ナンバーレス即時発行
年会費
永年無料
基本還元率
1%
最大還元率
3%
ブランド
JCB
新DMM JCBカードが選ばれる3つの理由
- DMM3%: DMMサービスで3%還元
- 最短5分: デジタルカード即時発行
- 基本1%: どこでも1%還元
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新DMM JCBカードの特徴
- 年会費永年無料
- DMMポイント3%還元
- 最短5分でデジタル発行
- DMMサービス利用でお得
- JCBタッチ決済対応
主なメリット
DMM3%
DMMサービスで3%還元
最短5分
デジタルカード即時発行
基本1%
どこでも1%還元
新DMM JCBカードの編集部評価
総評
新DMM JCBカードは、DMM.comおよびFANZAのヘビーユーザーにとって最強の還元率を誇るエンタメ特化カードです。DMM経済圏での利用で常時3.0%還元、定期開催されるキャンペーン期間中ならさらなる超高還元が狙えます。さらに街中のJCB加盟店でも1.0%還元という高い基本性能を持つため、日常の固定費や買い物をすべてDMMポイントに集約し、電子書籍(DMMブックス)や動画配信(DMM TV)、オンラインゲームに実質無料で充てるサイクルを構築できます。
メリット
- DMM・FANZAでの利用で常時3.0%ポイント還元
- 街中の一般加盟店でも常時1.0%の高還元
- 年会費永年無料
- DMMブックスやDMM TVの課金に直接ポイントを充当可能
気になる点
- ポイントの出口がDMMサービス内に限定される
- 国際ブランドがJCBのみ
こんな人におすすめ
DMMブックスで漫画・小説を大量に購入する方、DMM TVやFANZA、DMM GAMESで定期的に課金しているエンタメ愛好家に絶対的におすすめです。
カテゴリ別還元率
コンビニ
1%
スーパー
1%
ネット通販
3%
飲食店
1%
旅行
1%
ガソリン
1%
光熱費・通信
1%
※ 還元率は利用条件やキャンペーンにより変動する場合があります
損益分岐点・元が取れる目安・解約判断基準
年会費永年無料! 決済額すべてが純粋なプラス還元
保有にかかる固定コストは0円です。月にわずか数千円の利用でも損をすることは一切なく、獲得したポイントがそのまま生活費の節約になります。
月間利用額ごとの年間還元・実質収支目安
| 月間利用額 | 年間利用額 | 年間獲得ポイント | 年間獲得ポイント(実質プラス) | 判定 |
|---|---|---|---|---|
| 月1万円 | 年12万円 | 約 1,200 円相当 | +1,200 円 | 黒字 |
| 月3万円 | 年36万円 | 約 3,600 円相当 | +3,600 円 | 黒字 |
| 月5万円 | 年60万円 | 約 6,000 円相当 | +6,000 円 | 黒字 |
| 月10万円 | 年120万円 | 約 12,000 円相当 | +12,000 円 | 黒字 |
| 月20万円 | 年240万円 | 約 24,000 円相当 | +24,000 円 | 黒字 |
※ 基本還元率(1%)で計算した試算値です。入会キャンペーンや特定店舗でのポイント加算は含みません。初年度年会費無料などの優待がある場合も、2年目以降の定価年会費を基準に試算しています。
分析まとめ: 年会費が永年無料のため、利用金額に関わらず獲得ポイント(還元率1.0%〜3.0%)がすべて実質利益になります。保有コスト0円で気軽に使えるのが大きな魅力です。
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nanaco クレジットカード
コンビニ 11% を補う
+39,600円
参照 / 年

JCBカード W
コンビニ 10% を補う
+36,000円
参照 / 年

エポスカード
コンビニ 10% を補う
+36,000円
参照 / 年
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新DMM JCBカードのメリット・デメリット
メリット
- 年会費が永年無料で維持費が一切かからない
- DMM.comおよびFANZAでのサービス利用・商品購入で常に3.0%のDMMポイント還元
- 毎月1日〜3日の「DMMポイントフェスティバル」など、定期キャンペーン時には還元率が最大4%〜10%超にアップ
- DMM以外の一般加盟店(JCB加盟店)での買い物でも1.0%還元と高水準
- 貯まったポイントは1pt=1円としてDMMブックス、DMM TV、DMM GAMES、DMM英会話などに即座に充当可能
デメリット
- 貯まるポイントが「DMMポイント」に特化しており、他社共通ポイントやマイルへの交換ができない
- 国際ブランドがJCBのみとなっており、VisaやMastercardは選べない
- 旅行傷害保険などの付帯補償は限定的
新DMM JCBカードのメリット・デメリットを確認しましたか?
公式サイトで詳細を見る新DMM JCBカードの解約・更新前チェックリスト
解約を検討中の方へ
新DMM JCBカードは年会費永年無料のため、無理に急いで解約しなくても維持コストの負担はありません。ただし使わないカードを保有し続けると紛失・不正利用リスクや管理の手間が増えるため、直近1年以上利用がない場合は解約や整理を検討する価値があります。
貯まっているポイントは解約と同時に失効することがほとんどです。商品交換や支払い充当、共通ポイント(楽天ポイント・dポイント・Vポイント等)への移行を事前に済ませましょう。
電気・ガス・水道などの公共料金、携帯電話料金、動画・音楽サブスク、ネットショッピングの定期便などの引き落としカードに設定されている場合、支払い滞納やサービス停止になる恐れがあります。必ず決済カードを変更完了してから解約してください。
本会員カードを解約すると、付帯する家族カードやETCカードも同時に利用できなくなります。高速道路利用の予定がある方やご家族が日常利用されている場合は特にご注意ください。
未払いの残債(分割・リボ・ボーナス払い等)がある場合でも解約は可能ですが、解約後も残債の引き落としが継続するか、規約によっては一括返済を求められるケースがあります。事前に明細をご確認ください。
年会費の確認をカレンダーに入れる
カードの更新月(年会費の請求月)を設定すると、お使いのスマホやPCのカレンダー(Googleカレンダー・iPhone等)にリマインダーを登録できます。毎年の引き落とし前に通知が届くため、解約や乗り換えの判断を落ち着いて行えます。
2026年12月1日
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キャンペーン内容は時期により変更される場合があります。
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