
トヨタファイナンス
ENEOSカード S
ガソリンずっと2円引き・年1回利用で年会費無料・JAF相当ロードサービス無料付帯
年会費
1,375円(年1回利用で無料)
基本還元率
0.6%
最大還元率
2%
ブランド
Visa/JCB
ENEOSカード Sが選ばれる3つの理由
- ガソリン割引: いつでも2円/L引き
- ロードサービス: 24時間ロードサービス無料
- 実質無料: 年1回利用で年会費無料
安全な公式サイトへ移動します
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先の申込・契約は各カード会社の公式サイトで行われます。
「本当に自分に合っている?」を30秒で客観チェック
利用シーンや重視するポイントを入力するだけで、このカードがあなたに最適か客観的に判定します。
ENEOSカード Sの特徴
- ガソリン・軽油が2円/L引き
- 灯油が1円/L引き
- 年1回利用で年会費無料
- ロードサービス無料
- カーメンテ割引
主なメリット
ガソリン割引
いつでも2円/L引き
ロードサービス
24時間ロードサービス無料
実質無料
年1回利用で年会費無料
ENEOSカード Sの編集部評価
総評
ENEOSカード S(スタンダード)は、全国最大の給油ネットワークを誇るENEOSのドライバー向け最強実用カードです。ガソリン2円/L引きはもちろん、特筆すべきは「JAF相当のロードサービス(24時間365日・レッカー10km無料等)が完全無料付帯」している点。年1回のカード利用で年会費が無料になるため、ロードサービス保険の代わりとして車載しておくだけで年4,000円以上の節約効果を生み出します。週末ドライバーから通勤利用者まで幅広くおすすめできる1枚です。
メリット
- ガソリン・軽油がずっと2円/L引き
- JAF代わりになる本格ロードサービスが無料付帯
- 年1回の利用で年会費実質無料
- 全国最大のENEOSスタンドで利用可能
気になる点
- 年1回も利用しないと年会費1,375円が発生
- 月間給油量が大量な場合は他タイプ(CやP)に軍配が上がることも
こんな人におすすめ
近所にENEOSがあり給油する機会があるドライバー、JAFなどのロードサービス費用を安く抑えたい方に絶対的におすすめです。
カテゴリ別還元率
コンビニ
0.6%
スーパー
0.6%
ネット通販
0.6%
飲食店
0.6%
旅行
0.6%
ガソリン
2%
光熱費・通信
0.6%
※ 還元率は利用条件やキャンペーンにより変動する場合があります
損益分岐点・元が取れる目安・解約判断基準
年会費の元を取る損益分岐点(通常利用)
年間利用額 229,167円 以上で年会費(1,375円(年1回利用で無料))を全額相殺
特約店・最大還元活用時(最大2%)
優待店舗や対象サービスの利用が中心なら、より少ない利用額でペイ可能
月間利用額ごとの年間還元・実質収支目安
| 月間利用額 | 年間利用額 | 年間獲得ポイント | 年会費差引後(実質損益) | 判定 |
|---|---|---|---|---|
| 月1万円 | 年12万円 | 約 720 円相当 | -655 円 | 赤字 |
| 月3万円 | 年36万円 | 約 2,160 円相当 | +785 円 | 黒字 |
| 月5万円 | 年60万円 | 約 3,600 円相当 | +2,225 円 | 黒字 |
| 月10万円 | 年120万円 | 約 7,200 円相当 | +5,825 円 | 黒字 |
| 月20万円 | 年240万円 | 約 14,400 円相当 | +13,025 円 | 黒字 |
※ 基本還元率(0.6%)で計算した試算値です。入会キャンペーンや特定店舗でのポイント加算は含みません。初年度年会費無料などの優待がある場合も、2年目以降の定価年会費を基準に試算しています。
分析まとめ: 通常利用(基本還元率0.6%)の場合、月々約19,098円(年間229,167円)の利用で年会費の元が取れます。さらに特約店や優待店舗(最大2%)を活用すれば、月々約5,730円の利用で損益分岐点に達します。
このカードを「解約または見直すべき」客観基準
当サイトは特定カードの保有を推奨し続けることはありません。以下の条件に当てはまる場合は、無理に年会費(1,375円(年1回利用で無料))を払い続けず、次回の年会費請求月までに解約または年会費無料カードへの見直しを強く推奨します。
- 月々の決済額が損益分岐点(月々約19,098円)を恒常的に下回っている
- 付帯特典(空港ラウンジ、通信料割引、特定優待等)を過去1年間で一度も利用しなかった
- 引っ越しやキャリア乗り換えなどで、提携サービス(対象店舗・通信回線)の利用機会が激減した
手持ちのカード全体の損益をまとめてチェックしませんか?
カード棚卸しツールなら、複数枚の年間維持コストと解約・継続の最適判断を3分で診断できます。
(目安試算)このカードをメインにした場合の補完候補
金額を入力するとあなたの支出に合わせて正確に計算します。未入力時は、平均的な利用額(コンビニ:月30,000円)を基準に試算しています。

nanaco クレジットカード
コンビニ 11% を補う
+38,225円
参照 / 年

JCBカード W
コンビニ 10% を補う
+34,625円
参照 / 年

エポスカード
コンビニ 10% を補う
+34,625円
参照 / 年
支出の内訳を詳しく指定して、最大還元の2枚を探しませんか?
2枚持ち診断ツールなら、7カテゴリの月間支出から「一番得するサブカード」を自動選定します。
「ENEOSカード S」と最も相性が良い2枚目を探す
支出カテゴリごとに使い分けてポイント還元を最大化。あなたの月間生活費に合わせた年間実質損益を自動試算します。
ENEOSカード Sのメリット・デメリット
メリット
- 年1回以上のカード利用で次年度年会費(1,375円)が無料になり、実質永年無料で保有できる(初年度無料)
- 全国のENEOSサービスステーションで、ガソリン・軽油がずっと2円/L引き、灯油が1円/L引きで給油可能
- 24時間365日対応の「ENEOSロードサービス(レッカー移動10km無料・路上修理無料)」が自動で無料付帯(JAF年会費4,000円相当が浮く)
- レンタカー優待やカーコンビニ倶楽部でのキズ・ヘコミ修理割引などカーライフサポートが充実
- ETCカードも年会費永年無料で発行可能
デメリット
- 年間で一度もカード利用がない場合は年会費1,375円(税込)が発生する
- 月間給油量が70Lを超えるヘビーユーザーの場合、最大7円引きになる「ENEOSカード C」や高還元の「ENEOSカード P」の方が有利になる場合がある
- 一般加盟店での基本還元率は0.6%と控えめ
ENEOSカード Sのメリット・デメリットを確認しましたか?
公式サイトで詳細を見るENEOSカード Sの解約・更新前チェックリスト
解約を検討中の方へ
ENEOSカード Sは年会費(1,375円(年1回利用で無料))が発生するため、損益分岐点となる年間利用額や付帯特典の活用頻度が見合っていない場合は、更新月前の解約または年会費無料カードへの乗り換えが賢い選択肢です。
貯まっているポイントは解約と同時に失効することがほとんどです。商品交換や支払い充当、共通ポイント(楽天ポイント・dポイント・Vポイント等)への移行を事前に済ませましょう。
電気・ガス・水道などの公共料金、携帯電話料金、動画・音楽サブスク、ネットショッピングの定期便などの引き落としカードに設定されている場合、支払い滞納やサービス停止になる恐れがあります。必ず決済カードを変更完了してから解約してください。
年会費(1,375円(年1回利用で無料))の請求月直前に解約手続きを行うと、締め日処理の都合で翌年分の年会費が引き落とされる場合があります。カード裏面の問い合わせ窓口(コールセンター)や会員専用WEBサイトで年会費請求月を確認し、前月中旬までに手続きを行うのが安全です。
本会員カードを解約すると、付帯する家族カードやETCカードも同時に利用できなくなります。高速道路利用の予定がある方やご家族が日常利用されている場合は特にご注意ください。
未払いの残債(分割・リボ・ボーナス払い等)がある場合でも解約は可能ですが、解約後も残債の引き落としが継続するか、規約によっては一括返済を求められるケースがあります。事前に明細をご確認ください。
年会費の確認をカレンダーに入れる
カードの更新月(年会費の請求月)を設定すると、お使いのスマホやPCのカレンダー(Googleカレンダー・iPhone等)にリマインダーを登録できます。毎年の引き落とし前に通知が届くため、解約や乗り換えの判断を落ち着いて行えます。
2026年12月1日
本当に解約すべきか迷っていませんか?
「使っていないけれど解約して大丈夫?」「どのカードを残すべき?」を自動診断し、無駄な年会費をカットできます。
持っているカードをまとめて棚卸し・無駄をゼロに
複数枚の保有カードを登録するだけで、年会費の損益分岐点と解約・継続の最適判断を3分で仕分けします。
ENEOSカード Sのよくある質問・疑問
Q.ENEOSカード Sの年会費を無料にする条件と判定期間は?
初年度年会費無料です。2年目以降は通常1,375円(税込)ですが、年1回でもカードショッピングまたはENEOSスタンドで利用すれば次年度の年会費が無料になります。年に1回コンビニで少額決済するか給油するだけで実質永年無料で維持できます。
Q.ENEOSカード Sのガソリン値引き(2円/L引き)の仕組みと上限は?
全国のENEOSサービスステーションで給油時に本カードで決済すると、ガソリン・軽油が請求時にずっと2円/L引き、灯油が1円/L引きとなります。月間の値引き給油量に上限はなく、いつでも値引きが適用されます。
Q.ENEOSカード Sに無料付帯するロードサービスの内容とJAFとの違いは?
24時間365日常時対応の「ENEOSロードサービス」が自動で完全無料付帯します。レッカー移動10kmまで無料、キー閉じ込みやバッテリー上がりの路上修理(30分以内の作業)が無料です。JAF(年会費4,000円相当)に未加入の方でも、実質年会費無料の本カードを車載・保有しておくだけで万一のトラブルに備えられます。
Q.ENEOSカードの「C・P・S」の3タイプはどう違う?どれがおすすめ?
「S(スタンダード)」は年1回利用で年会費実質無料・常時2円/L引き。「C(キャッシュバック)」は毎月のカード利用額に応じて最大7円/L引き(年会費1,375円)。「P(ポイント)」はENEOSで最大3%ポイント還元(年会費1,375円)です。月間給油量が70L未満の一般ドライバーや、ロードサービス目的で車載したい方には、維持費ゼロの「S」が最もおすすめです。
Q.ENEOSカード Sの評判やデメリット・注意点は?
メリットは「年1回利用で年会費無料」「JAF代わりのロードサービス無料付帯」「ENEOSで常時2円/L引き」です。デメリット・注意点は「年1回も使わないと1,375円の年会費が発生する点」と「ENEOS以外の一般加盟店還元率が0.6%と控えめな点」です。普段の買い物は高還元カードを使い、ENEOS給油と車載用ロードサービス保険として「S」を使う2枚持ちが賢い選択です。
公式サイトで申し込み
ENEOSカード Sの最新の入会条件・特典は公式サイトでご確認ください。
キャンペーン内容は時期により変更される場合があります。
安全な公式サイトへ移動します
