
JALカード
JALカード 普通カード
年会費
2,200円(初年度無料)
基本還元率
0.5%
最大還元率
2%
ブランド
Visa/Mastercard他
JALカード 普通カードが選ばれる3つの理由
- マイルが貯まる: フライトでボーナスマイル
- 入会特典: 入会搭乗で1,000マイル
- JAL割引: JALパックツアー割引
安全な公式サイトへ移動します
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先の申込・契約は各カード会社の公式サイトで行われます。
「本当に自分に合っている?」を30秒で客観チェック
利用シーンや重視するポイントを入力するだけで、このカードがあなたに最適か客観的に判定します。
JALカード 普通カードの特徴
- フライトでボーナスマイル
- 入会搭乗で1,000マイル
- ショッピングマイル・プレミアム加入で2倍
- JALパックツアー割引
- 機内販売10%OFF
主なメリット
マイルが貯まる
フライトでボーナスマイル
入会特典
入会搭乗で1,000マイル
JAL割引
JALパックツアー割引
JALカード 普通カードの編集部評価
総評
JALカード(普通カード)は、低コストでJALマイルを確実に貯め始めたいすべての旅行者にとって最適な基本カードです。初年度年会費無料、2年目以降もわずか2,200円で、毎年1回でもJAL便に乗れば初回搭乗ボーナス1,000マイル(約2,000円〜3,000円相当の航空券価値)が付与されるため実質維持費はゼロ。日常決済をメインにする場合はショッピングマイル・プレミアムを付帯させることで、街中の買い物や特約店で1.0%〜2.0%のJALマイルがダイレクトに蓄積されます。
メリット
- 初年度年会費無料で毎年1,000マイルの初回搭乗ボーナス
- ショッピングマイル・プレミアム加入で100円=1マイル(特約店2マイル)
- JALタッチ&ゴーサービスで空港での搭乗がスムーズ
- フライトボーナスマイル+10%
気になる点
- 還元率1.0%にするには年3,300円の追加費用が必要
- 空港ラウンジ無料特典は付かない
こんな人におすすめ
年に1〜2回JAL便を利用する方、これからJALマイルをコツコツ貯めて特典航空券を目指したいビギナー・ライトマイラーにおすすめです。
カテゴリ別還元率
コンビニ
0.5%
スーパー
0.5%
ネット通販
0.5%
飲食店
0.5%
旅行
2%
ガソリン
0.5%
光熱費・通信
0.5%
※ 還元率は利用条件やキャンペーンにより変動する場合があります
損益分岐点・元が取れる目安・解約判断基準
年会費の元を取る損益分岐点(通常利用)
年間利用額 440,000円 以上で年会費(2,200円(初年度無料))を全額相殺
特約店・最大還元活用時(最大2%)
優待店舗や対象サービスの利用が中心なら、より少ない利用額でペイ可能
月間利用額ごとの年間還元・実質収支目安
| 月間利用額 | 年間利用額 | 年間獲得ポイント | 年会費差引後(実質損益) | 判定 |
|---|---|---|---|---|
| 月1万円 | 年12万円 | 約 600 円相当 | -1,600 円 | 赤字 |
| 月3万円 | 年36万円 | 約 1,800 円相当 | -400 円 | 赤字 |
| 月5万円 | 年60万円 | 約 3,000 円相当 | +800 円 | 黒字 |
| 月10万円 | 年120万円 | 約 6,000 円相当 | +3,800 円 | 黒字 |
| 月20万円 | 年240万円 | 約 12,000 円相当 | +9,800 円 | 黒字 |
※ 基本還元率(0.5%)で計算した試算値です。入会キャンペーンや特定店舗でのポイント加算は含みません。初年度年会費無料などの優待がある場合も、2年目以降の定価年会費を基準に試算しています。
分析まとめ: 通常利用(基本還元率0.5%)の場合、月々約36,667円(年間440,000円)の利用で年会費の元が取れます。さらに特約店や優待店舗(最大2%)を活用すれば、月々約9,167円の利用で損益分岐点に達します。
このカードを「解約または見直すべき」客観基準
当サイトは特定カードの保有を推奨し続けることはありません。以下の条件に当てはまる場合は、無理に年会費(2,200円(初年度無料))を払い続けず、次回の年会費請求月までに解約または年会費無料カードへの見直しを強く推奨します。
- 月々の決済額が損益分岐点(月々約36,667円)を恒常的に下回っている
- 付帯特典(空港ラウンジ、通信料割引、特定優待等)を過去1年間で一度も利用しなかった
- 引っ越しやキャリア乗り換えなどで、提携サービス(対象店舗・通信回線)の利用機会が激減した
手持ちのカード全体の損益をまとめてチェックしませんか?
カード棚卸しツールなら、複数枚の年間維持コストと解約・継続の最適判断を3分で診断できます。
(目安試算)このカードをメインにした場合の補完候補
金額を入力するとあなたの支出に合わせて正確に計算します。未入力時は、平均的な利用額(コンビニ:月30,000円)を基準に試算しています。

nanaco クレジットカード
コンビニ 11% を補う
+37,400円
参照 / 年

JCBカード W
コンビニ 10% を補う
+33,800円
参照 / 年

エポスカード
コンビニ 10% を補う
+33,800円
参照 / 年
支出の内訳を詳しく指定して、最大還元の2枚を探しませんか?
2枚持ち診断ツールなら、7カテゴリの月間支出から「一番得するサブカード」を自動選定します。
「JALカード 普通カード」と最も相性が良い2枚目を探す
支出カテゴリごとに使い分けてポイント還元を最大化。あなたの月間生活費に合わせた年間実質損益を自動試算します。
JALカード 普通カードのメリット・デメリット
メリット
- 年会費2,200円(税込・初年度無料)で手軽にスタートできるJALマイラーの入門用スタンダードカード
- 入会搭乗ボーナス1,000マイル、毎年初回搭乗ボーナス1,000マイルが必ずもらえる
- JAL便搭乗ごとのフライトボーナスマイルが+10%加算される
- 「JALショッピングマイル・プレミアム(年会費3,300円)」に加入することで、日常のショッピングで100円=1マイル(特約店では100円=2マイル)が直接貯まる
- ファミリーマート、特約店ガソリンスタンド、イオン等でマイルが2倍貯まる
デメリット
- ショッピングマイル・プレミアム(年3,300円)未加入の場合、マイル還元率は200円=1マイル(0.5%)にとどまる
- 国内主要空港ラウンジの無料利用特典は付帯しない
- フライトボーナスマイルは上位カード(CLUB-Aカードの+25%)に比べると控えめ(+10%)
JALカード 普通カードのメリット・デメリットを確認しましたか?
公式サイトで詳細を見るJALカード 普通カードの解約・更新前チェックリスト
解約を検討中の方へ
JALカード 普通カードは年会費(2,200円(初年度無料))が発生するため、損益分岐点となる年間利用額や付帯特典の活用頻度が見合っていない場合は、更新月前の解約または年会費無料カードへの乗り換えが賢い選択肢です。
JALカード 普通カードの解約に伴い、未移行のポイントやマイル特典が失効する可能性があります。解約手続きの前に他社ポイントへの移行や特典交換を完了させてください。
電気・ガス・水道などの公共料金、携帯電話料金、動画・音楽サブスク、ネットショッピングの定期便などの引き落としカードに設定されている場合、支払い滞納やサービス停止になる恐れがあります。必ず決済カードを変更完了してから解約してください。
年会費(2,200円(初年度無料))の請求月直前に解約手続きを行うと、締め日処理の都合で翌年分の年会費が引き落とされる場合があります。カード裏面の問い合わせ窓口(コールセンター)や会員専用WEBサイトで年会費請求月を確認し、前月中旬までに手続きを行うのが安全です。
本会員カードを解約すると、付帯する家族カードやETCカードも同時に利用できなくなります。高速道路利用の予定がある方やご家族が日常利用されている場合は特にご注意ください。
未払いの残債(分割・リボ・ボーナス払い等)がある場合でも解約は可能ですが、解約後も残債の引き落としが継続するか、規約によっては一括返済を求められるケースがあります。事前に明細をご確認ください。
年会費の確認をカレンダーに入れる
カードの更新月(年会費の請求月)を設定すると、お使いのスマホやPCのカレンダー(Googleカレンダー・iPhone等)にリマインダーを登録できます。毎年の引き落とし前に通知が届くため、解約や乗り換えの判断を落ち着いて行えます。
2026年12月1日
本当に解約すべきか迷っていませんか?
「使っていないけれど解約して大丈夫?」「どのカードを残すべき?」を自動診断し、無駄な年会費をカットできます。
持っているカードをまとめて棚卸し・無駄をゼロに
複数枚の保有カードを登録するだけで、年会費の損益分岐点と解約・継続の最適判断を3分で仕分けします。
公式サイトで申し込み
JALカード 普通カードの最新の入会条件・特典は公式サイトでご確認ください。
キャンペーン内容は時期により変更される場合があります。
安全な公式サイトへ移動します
