
ライフカード株式会社
ライフカード
年会費
永年無料
基本還元率
0.5%
最大還元率
1.5%
ブランド
Visa/Mastercard他
ライフカードが選ばれる3つの理由
- 誕生月3倍: 誕生月はポイント3倍
- 初年度1.5倍: 入会後1年間ポイント1.5倍
- 審査通りやすい: 独自審査で申込みやすい
安全な公式サイトへ移動します
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先の申込・契約は各カード会社の公式サイトで行われます。
「本当に自分に合っている?」を30秒で客観チェック
利用シーンや重視するポイントを入力するだけで、このカードがあなたに最適か客観的に判定します。
ライフカードの特徴
- 年会費永年無料
- 誕生月はポイント3倍
- 入会後1年間ポイント1.5倍
- L-Mall経由で最大25倍
- 審査が通りやすい
主なメリット
誕生月3倍
誕生月はポイント3倍
初年度1.5倍
入会後1年間ポイント1.5倍
審査通りやすい
独自審査で申込みやすい
ライフカードの編集部評価
総評
ライフカードは、「誕生月の高額決済専用サブカード」としてクレカ愛好家の間で不動の地位を築いている名作カードです。年会費永年無料でありながら、自分の誕生月は利用先を問わずポイント3倍(還元率1.5%)に跳ね上がります。家電の買い替え、旅行の手配、ハイブランドの購入、ふるさと納税などを誕生月に集中決済することで、コストゼロで大量のポイントを一気に回収可能。普段はメインカードを使い、誕生月だけ本カードをフル稼働させる2枚持ち戦略が極めて有効です。
メリット
- 誕生月はどこで使ってもポイント3倍(還元率1.5%)
- 年会費が永年無料でサブカードとして保有リスクゼロ
- 入会初年度はポイント1.5倍(0.75%還元)
- 年間利用額に応じたポイント倍率アップ制度
気になる点
- 通常月は還元率0.5%と標準的
- 誕生月にまとまった買い物をしないと真価を発揮しにくい
こんな人におすすめ
年に1回誕生月に旅行や高額な買い物・自己投資を計画する方、年会費無料のサブカードで賢くポイントを荒稼ぎしたい方におすすめです。
カテゴリ別還元率
コンビニ
0.5%
スーパー
0.5%
ネット通販
1%
飲食店
0.5%
旅行
0.5%
ガソリン
0.5%
光熱費・通信
0.5%
※ 還元率は利用条件やキャンペーンにより変動する場合があります
損益分岐点・元が取れる目安・解約判断基準
年会費永年無料! 決済額すべてが純粋なプラス還元
保有にかかる固定コストは0円です。月にわずか数千円の利用でも損をすることは一切なく、獲得したポイントがそのまま生活費の節約になります。
月間利用額ごとの年間還元・実質収支目安
| 月間利用額 | 年間利用額 | 年間獲得ポイント | 年間獲得ポイント(実質プラス) | 判定 |
|---|---|---|---|---|
| 月1万円 | 年12万円 | 約 600 円相当 | +600 円 | 黒字 |
| 月3万円 | 年36万円 | 約 1,800 円相当 | +1,800 円 | 黒字 |
| 月5万円 | 年60万円 | 約 3,000 円相当 | +3,000 円 | 黒字 |
| 月10万円 | 年120万円 | 約 6,000 円相当 | +6,000 円 | 黒字 |
| 月20万円 | 年240万円 | 約 12,000 円相当 | +12,000 円 | 黒字 |
※ 基本還元率(0.5%)で計算した試算値です。入会キャンペーンや特定店舗でのポイント加算は含みません。初年度年会費無料などの優待がある場合も、2年目以降の定価年会費を基準に試算しています。
分析まとめ: 年会費が永年無料のため、利用金額に関わらず獲得ポイント(還元率0.5%〜1.5%)がすべて実質利益になります。保有コスト0円で気軽に使えるのが大きな魅力です。
手持ちのカード全体の損益をまとめてチェックしませんか?
カード棚卸しツールなら、複数枚の年間維持コストと解約・継続の最適判断を3分で診断できます。
(目安試算)このカードをメインにした場合の補完候補
金額を入力するとあなたの支出に合わせて正確に計算します。未入力時は、平均的な利用額(コンビニ:月30,000円)を基準に試算しています。

nanaco クレジットカード
コンビニ 11% を補う
+39,600円
参照 / 年

JCBカード W
コンビニ 10% を補う
+36,000円
参照 / 年

エポスカード
コンビニ 10% を補う
+36,000円
参照 / 年
支出の内訳を詳しく指定して、最大還元の2枚を探しませんか?
2枚持ち診断ツールなら、7カテゴリの月間支出から「一番得するサブカード」を自動選定します。
「ライフカード」と最も相性が良い2枚目を探す
支出カテゴリごとに使い分けてポイント還元を最大化。あなたの月間生活費に合わせた年間実質損益を自動試算します。
ライフカードのメリット・デメリット
メリット
- 年会費永年無料で維持費が一切かからない
- 「お誕生月ポイント3倍(還元率1.5%)」というクレジットカード業界屈指の爆発的還元プログラムを完備
- 入会初年度はポイント1.5倍(0.75%還元)でスタート可能
- 年間利用額に応じて翌年の基本還元率が最大2.0倍(年200万円利用でプレミアムステージ1.0%還元)にステージアップ
- ポイント有効期限が最長5年(繰り延べ手続き利用時)と長く、じっくり貯められる
デメリット
- 誕生月以外の通常月の基本還元率は0.5%(1,000円=1pt)と標準的
- 電子マネーチャージや税金決済の一部でポイント付与対象外または還元率半減となる
- 他社共通ポイント(dポイントやVポイント等)への交換レートが過去に一部改定され、交換先の選定が必要
ライフカードのメリット・デメリットを確認しましたか?
公式サイトで詳細を見るライフカードの解約・更新前チェックリスト
解約を検討中の方へ
ライフカードは年会費永年無料のため、無理に急いで解約しなくても維持コストの負担はありません。ただし使わないカードを保有し続けると紛失・不正利用リスクや管理の手間が増えるため、直近1年以上利用がない場合は解約や整理を検討する価値があります。
貯まっているポイントは解約と同時に失効することがほとんどです。商品交換や支払い充当、共通ポイント(楽天ポイント・dポイント・Vポイント等)への移行を事前に済ませましょう。
電気・ガス・水道などの公共料金、携帯電話料金、動画・音楽サブスク、ネットショッピングの定期便などの引き落としカードに設定されている場合、支払い滞納やサービス停止になる恐れがあります。必ず決済カードを変更完了してから解約してください。
本会員カードを解約すると、付帯する家族カードやETCカードも同時に利用できなくなります。高速道路利用の予定がある方やご家族が日常利用されている場合は特にご注意ください。
未払いの残債(分割・リボ・ボーナス払い等)がある場合でも解約は可能ですが、解約後も残債の引き落としが継続するか、規約によっては一括返済を求められるケースがあります。事前に明細をご確認ください。
年会費の確認をカレンダーに入れる
カードの更新月(年会費の請求月)を設定すると、お使いのスマホやPCのカレンダー(Googleカレンダー・iPhone等)にリマインダーを登録できます。毎年の引き落とし前に通知が届くため、解約や乗り換えの判断を落ち着いて行えます。
2026年12月1日
本当に解約すべきか迷っていませんか?
「使っていないけれど解約して大丈夫?」「どのカードを残すべき?」を自動診断し、無駄な年会費をカットできます。
持っているカードをまとめて棚卸し・無駄をゼロに
複数枚の保有カードを登録するだけで、年会費の損益分岐点と解約・継続の最適判断を3分で仕分けします。
